人生というゲームの新しい遊び方

「あまのじゃくで生きよう」~完全に自由な状態で本音を問えば自分が見えてくる~すべての人が成功する天国の方法

  

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新しい時代に向かう地球で何が起きるか 6

これは、「トータルライフコンサルタント」長谷章宏氏の著作『人生というゲームの新しい遊び方』より抜粋したものです。

この著作は初版1刷発行が1994年3月25日であり、約14年前のものですが、まさに今の時代を予想していたかのごとく、現在の社会状況にピッタリの内容となっております。

今、まさに、歴史上かつてない激動の時代です。この激動の時代に、すべての人が成功する天国の方法として、毎週2回、著書より抜粋して掲載してまいります。

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(連載 No.19)

新しい時代に向かう地球で何が起きるか 6


 人間は目に見えない世界に生きている
 「目に見えないこと」や「神様」、「宇宙人」に関する話になると、抵抗を示す人がいますが、結局、あなたが見たり聞いたりしているすべての話は、信じるか信じないかということでしかありません。それが無いことを人に証明することも、あることを人に証明することもできません。あなたが考えていることは、すべて、あなたの思考が創りだす想像上のシナリオです。すべては一人一人の理屈で創りだした想像上の話に過ぎません。「過去」とか「未来」の話も、「あの時~していたら」という後悔も、「万が一~したら」という心配も、「~だから」という理由も、すべて、今この瞬間に自分の思考が創りだした目に見えない世界の想像上の話なのです。
 人間は、肉体をもって今ここにいると同時に、目に見えない世界に生きているのです。現実というのは、自分の理屈で自分が選んだ想像上のシナリオを実行することによって現れる形を見て、再び想像上の世界に創りだしているイメージに過ぎないのです。
 あなたの現実というのは、あなたが目の前のモノを見て創りだした、あなた流の想像上の映像、創造上のお話なのです。ほとんどの人は、自分がいかにも目に見える世界にいるように錯覚していますが、実は、体験していることのほとんどは目に見えない世界のできごとなのです。
 「目に見えない世界は信じない」というのは、自分の存在を否定しているようなものです。「そんなものはあるはずがない」というのも、自分が創りだしている想像上の結論に過ぎません。

 地球の異変は皆がうまくいくシステムに変えるプロセス
 どういう考え方が、どういう話が、今ここにある問題や今ここにある状況を解決するために最良なのかは、誰にも分かりません。すべて想像でしかありません。今ここで起きている出来事、この先に起きる出来事を解決するために、「前例」とか「過去のデータ」というものが通用しないのだということは、今ここで起きている出来事を見ればすぐ理解できることです。「前にうまくいったから」「前に失敗しているから」というのは、理由にならないということです。
 今ここにあるシステムの枠の中では「すべての人がうまくいく方法」というものはありません。「誰かが得して誰かが損をするシステム」が形として出来上がっているからです。「すべての人が損得勘定をやめて今持っているものを手放さない限りそれは不可能」なのです。そういう状況を「皆がうまくいくシステム」に変えていくために、今まで書いたような宇宙のシナリオが進んでいるのです。地球規模での大きな変化の動きが活発化しているのです。

 あなたにとっての真実はあなたが決めるしかない
 後は、あなたの考え方にお任せしますというところでしょうか。ここに書いてあることをどう扱おうとあなたの自由です。要は、その時が来て、そういうことが起きたときに、それが真実だと知ったなら、それまでの価値観はすべて手放して、自分を信じて行動することです。周りの声やデマに惑わされずに、自分の中から出てくる声に対して素直に行動することです。「過去のデータ」をすべて消して、その瞬間の自分の内側の声に従って行動することです。何がデマで何が正しい情報なのかは、あなたが判断するしかありません。これは、今ここの日常生活の中であなたがやっていることを見つめ直す機会でもあるのです。客集めのためのコピーや、あなたを騙して儲けようとする人の言葉、あなたを援助しようとする人の言葉、新聞の記事、テレビのニュース、あなたが出会うすべての情報には人間の思惑や価値観が投影されているのです。
 様々な情報が氾濫する中、その情報が真実を伝えているのかどうか、ということはあなたには分からないのです。例え、「この記事には嘘はありません」と言ったところで、それが真実かどうかはその本人だけが知っていることです。ある出来事を取材した記者が、インタビューした人すべてがそろって嘘をついているのを知らずに、それを真実だと報道することもあり得ることです。それをあなたが真実だと思ったなら、それはあなたの真実であり、あなたの責任なのです。
 自分の身の周りのたくさんの情報から、どの情報を選ぶか、何を真実とするかというのは、すべてあなたの判断に任されているのです。あなたが騙されたように見えても、その情報を選んだのは、あなたなのです。あなたが何かを求めていて、その情報に出会い、それを選んだのです。あなたには選ばない自由というのもあります。その情報が自分の周りの人すべてが言ったことでも、それは「すべての人」ではありません。あなたが違うと感じたら、信じる必要はありません。
 結局は、あなたが、どんな時でも、何が起きても、自分のために、自分の判断で、自分だけの声を聴いて行動がとれるようにしておくことです。そういう行動が普段からできていれば、「その時」がいつ来るのかを考える必要もなく、そういうことがあることすら忘れていても、あなたは充実した日々が送れるのです。そして、「その時」のあなたの命は保証されているようなものなのです。たとえ、あなたが「救いの主」の所までたどり着けなくても、最後まで信じる意志を行動で示せば、あなたは救われるのですから。

 宇宙はあなたの意志を100パーセントサポートする
 これまでの話が本当かどうかはその時がくれば分かります。今は、あなたがそれを信じて自分が今やっておくべき行動を起こすかどうかということが大切なのです。そして、それをどうするかということと、その時にあなたがどんな行動を取るかということも、あなたの「自由意志」に任されているのだということです。あなたがどんな行動を選んだとしても(例え、自分が死ぬことを選んだとしても)、あなたが選んだものを「宇宙」はサポートするということです。「宇宙」にとっては「良いこと」も「悪いこと」もありません。すべてはただの出来事なのです。あなたの「自由意志」を100パーセント尊重するということです。あなたが死ぬも生きるもあなた次第だということです。
 あなたが「死ぬこと」を選択したならば、「宇宙」はそれをサポートします。「死ぬのは可哀相だから生かしてやろう」とは言いません。そして、あなたが本当にしたいことを「ちょっと意地悪してやれ。させてやらないぞ」とも言いません。あなたがどうしたいのか、ということを尊重するのです。すべて、あなたという意識が決めたとおりに、肉体を通してあなたが体験することになるということです。
 何回も言いましたが、この話を自分の中でどう扱うかは一人一人の問題です。それは一人一人が自由に決めればよいことです。いずれにしても、あなたがどう見るかは別にして、これまでの話というのは、「今までの情報を総合すると、この先はこういう出来事が起きる可能性があるからこういう準備をしておいた方がいいですよ」ということをお伝えしたまでのことです。あなたがどんな結論を出そうとも、宇宙はそれを100パーセントサポートする(今もしている)ということをしっかりと覚えておいてください。あなたの体験は、すべてあなたの意志で創っているのです。

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新しい時代に向かう地球で何が起きるか 5

これは、「トータルライフコンサルタント」長谷章宏氏の著作『人生というゲームの新しい遊び方』より抜粋したものです。

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(連載 No.18)

新しい時代に向かう地球で何が起きるか 5


 新しい地球の物理的準備は地球自身が行う
 人間にとって今ここで必要なことは、「地球の環境をもとに戻そうとか、今ここで起きている出来事の表面上の形を変えようとかすることを一切やめて、『その時』に備えて新しい地球への準備をしておくこと」です。どちらにしろ、新しい時代の新しい社会を創るための「物理的な準備」は、地球自身がやるのです。例えば、水質汚染の問題は、南極の氷や氷山を溶かして海の水をかき混ぜればすべて解決し、綺麗になります。あるところではヘドロで見えない海があり、あるところでは澄んだ海があるということは、その地球上のアンバランスを、偏りを正せば、すべて均質になるということです。人種差別も貧富の差も、すべての人が、「平等に」、持っているものをすべて手放すことで、すべてゼロにすることが可能なのです。今の地球上の状況は、そのくらいの「大手術」が必要なところまで来ているということです。そして、地球という意識にとっては、それは一夜にして完了することができるくらい簡単なことなのです。そんなことは、人間には到底できません。
 「損得勘定して決めよう」「自分が損しないで助けてやろう」などという精神を持った人間には、これ以上、何も変えられません。ますます事態が「悪化」するだけです。誰かが何かをしようとすると、必ず、損をすると思った人間が反対を唱えて、結局、力の強い方が勝つというゲームが続くだけですから。目先の利害、次々に起きる新しい問題の解決に振り回されていては、この先の出来事に対処することは到底できるものではないのです。
 「資源」も「お金」も「住居」も「職業」も「人口」も「教育」も「経済」も、すべての問題について地球全体を一つの国として対策を講じない限り、永遠に解決しないところまで来ているのです。でも、それはどうも無理なようですから、これからは、物理的な環境づくりは地球に任せて、あなたは、「新しい地球で、新しい社会を創りだすためのココロの準備」を始めることです。

 隠されていた宇宙の真実に耳を傾ける時期である
 ここにある話を信じるかどうかは、一人一人の自由です。少々乱暴なように見えますが、これが、今ここで起きているトラブル、今ここにあるすべての問題を解決する最もスッキリした方法なのです。「あちらを立てればことらが立たず」という生き方をしている限り、絶対に何も解決しないどころか、次々に新しい問題を創り出すだけです。今まで起きていないことが起きないという証拠はどこにもありませんし、今まで教わってきたことが真実であるという証拠もありません。「宇宙人」が存在しないという証拠もありませんし、この話が「起きない」ということを証明する証拠もありません。すでに、今の地球上の出来事が、「起きるはずがないことはない」「人間の想像を超えることがいくらでも起きる」ということを次々に見せてくれています。
 地球上で起きている様々な出来事や「UFO」や「宇宙人」に関する情報を総合すると、もう「宇宙人が存在するかしないか」の議論をしている時期ではなく、宇宙人と地球人が、友人としてスムーズにコンタクトできるような「ココロの準備をする時期」に来ているのです。すでに、国連も「宇宙人とのコンタクト」についての研究を始めていますし、「宇宙人」についての今まで隠されていた事実が次々に明らかにされてきています。
 宇宙の真実については、今まで、かなりの部分が隠されていたのです。「恐れ」を持っている時期にすべてを公開することが、逆にパニックを引き起こすことになるからです。彼らにとって、情報の操作をすることは簡単なことなのです。でも、それは地球人のためにしていたことです。彼らにも、人間の自由意志を侵害するような、必要以上の干渉をすることはできないのです。
 過去の歴史の上でも、何回かこういうチャンスがあったのです。でも、その時は、アプローチの仕方が適切ではなく、結局地球の変革は果たせなかったということです。そんなこともあって、今回は、地球人の意識の特性を研究した上で、慎重にコンタクトしているようです。「宇宙」に関しては、実際に見た人がホンの僅かであるにも係わらず、今まで教えられてきたことをそのまま信じていただけなのです。今までの人間の見方がいかに狭かったかということを知れば、何が起きても不思議はないということが分かります。

 地球上の異変は新しい地球への案内状である
 人間、即ち、地球人というのも「宇宙人」なのだということを思い出してください。地球人よりも遥かに進んだ科学を持っている存在がこの大宇宙にいないことを考えるほうが不自然なのです。今ここで起きていることを受け入れるためには、「人間の智慧というものには限界がある」ということを素直に認めることです。人間がすべてを変えるには、膨大な労力と時間がかかります。そして、今までの生き方をしていては、それは永遠に無理なことなのです。「宇宙」は、人間が、自分たちのしてきたことに気づき、本当の生き方を生きることを決めた瞬間から、「人間がしてきた『失敗』をすべてゼロにしてもう一度やり直すことを援助する方向」で、すべてのプログラムを進行させているのです。言わば、「初めからもう一度やり直す」という意志を信じて、人間の失敗を帳消しにして、人間ができない準備を手伝ってくれるようなものなのです。
 この機会を最大限に利用すべく、一人一人が、その時に備えてしっかりと準備をしておくことだけが、今ここで人間がする必要のある唯一のことなのです。「うさんくさい話だ」「そんなのは騙されているだけなのだ」「絶対に信じない」とやっている人は、その時がきて愕然とすることになります。地球上の様々な「異変」や「宇宙」に関する情報は、「『その時』がきた時に、混乱しないよう、今から準備をしておきなさい」という新しい地球への案内状なのです。

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新しい時代に向かう地球で何が起きるか 4

これは、「トータルライフコンサルタント」長谷章宏氏の著作『人生というゲームの新しい遊び方』より抜粋したものです。

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(連載 No.17)

新しい時代に向かう地球で何が起きるか 4


 人間は新しい地球で新しい世界を創ることを選んでいる
 私が今まで出会った情報によると、その「救済者(救いの主)」は、「大異変」が起きる直前に、誰にでもハッキリと分かる形で現れる、ということです。そこには、「地球人は、その大異変を地球の外から見る」とハッキリ謳われています。つまり、自分が大異変で死ぬというシナリオは考えなくてもよいということです。
 ここでいう「救いの主」というのは、ご想像の通り、「UFOに乗った宇宙人」のことです。「宇宙」は、人間が希望しない限り、破壊的な状況は創りません。人間がやっているように「過去に悪いことをしたから同じ苦しみを感じるように懲らしめてやれ」ということはできないのです。「宇宙」は、そういうシステムにはなっていません。「宇宙」は、過去にも未来にもこだわらず、今この瞬間のエネルギーの変化によってその先に起きることが決まるのです。人間が、今までやっていたことに気がついて、別の方法を選ぶことを決めたならば、その瞬間から、それを実現できるようにすべてが変化するのです。人間が「今までやっていたゲームを改めて、自然にしたがって生きることを選ぶならば、その環境を創り出してくれる」のです。
 人間は自らの自由意志に基づいてすべてを体験することができるのです。そして、意識のレベルで、そういう選択をした人が、新しい世界を創りだせるだけの人数に達したことで、破壊の方向から創造の方向へと、人間「運命」が転換したのです。そして、それを受けて、地球と宇宙が新しい世界への転換の準備を始めたということです。
 「運命」というのは、自分たちが創っていくものです。これからは、新しい地球で、新しい世界を創りだすという方向で生き方を転換していくことが求められていくことになるのです。

 宇宙は新しい地球を創る準備をしている
 現在、地球上では、地球の物理的変革の準備と同時に、すべての人間が安全に、新しい地球へ移住できるような様々な宇宙のプログラムが進行し、様々な援助の手が差し延べられています。これは、それと分かる形では表面上には現れませんが、今起きている様々な出来事を肯定的に注意深く見ていれば分かります。ただ、それを今までの思考パターンで「ウサンクサイ」「信じられない」「ばかげている」という見方で見ている人には、気づかないというだけです。「見たら信じる」ではなく、「信じれば見える」という考え方に変えるだけで、あなたにも気づくことができるのです。
 期が熟し、その瞬間が訪れた時、現れた「救いの主」を怖がったり、疑ったり、興味本位の目で見たりせずに、彼らの情報を素直に受入れ、彼らのガイドに従って動けるように、今から準備しておくことです。それが、自分を助けることになり、自分の肉体を持って、新しい地球で、新しい世界を体験できることにつながっていくのです。「地球は温暖化で南極の氷が溶けたら水面が上がり、その結果たくさんの土地が水没し……」というような心配はするだけ損だということです。この話自体、そういうことが起きる可能性があることを暗示しているものでもあるのです。でも、恐れるに足らず。どこへ逃げようかと心配するよりも、その時に備えて、今からやっておくことが他にあるのだということを知っておいてください。

 あなたの意志だけがあなたを救う
 地球に残って肉体を手放して始めからやり直すか、「救いの手」を受け入れて今の肉体を持ったまま新しい地球を創っていくかは、あなたの自由です。どちらにしても、新しい地球にはみんなが生まれ変われます。今のあなたの肉体を持って新しい地球に行くか、一度、今の肉体を手放して意識に戻り、あらためて新しい地球の人間として生まれてくるか、あなたがどちらを選ぶかということです。すべて、一人一人の自由意志に任されています。そして、これは、人間が自由意志を100パーセント使えるかどうかのテストでもあるのです。結果はすべて自分に返ってきます。
 この選択に関しては、自由意志を十分に使えない「赤ん坊」や「幼児」を除いて、例え家族であっても、あなた以外の人には、あなたは口出しできないのだということ、そして、あなた自身も、たとえ親の意見であっても耳を貸す必要はないのだということを覚えておいてください。
 「赤ん坊」や「幼児」は、自由意志を使える人が助ける方に導くことが必要です。ただ、どうしても連れていけない場合は、「救いの主」が何らかの方法で助ける方向の援助をするということです。動物や植物は、まさに「ノアの方舟」の如く、種の保存に必要な数だけ救われることになります。つまり、新しい地球を創りだすのに必要なすべての生物、すべての道具が一セット保管されるというわけです。そして、一人一人が今ここで身につけた知識や技術も十分役に立つように、すべての職域、すべての技能について、その知識と技術をもった人間を必要な数以上は必ず救い出されることになります。ここで大事なことは、どうせ何もなくなるんだから、とすべてを放り出すのではなく、その時が来るまで、今ここでやっている自分の仕事や技術を磨いておくということです。新しい地球では、その知識や技術を別な形で応用していくことになるのです。
 この選択については、誰が選ばれて誰が選ばれない、ということが決まっているわけではなく、「あなたの意志」だけがあなたが生き残るかどうかを決めるのです。たとえ「救いの主」の所までたどり着けなくても、絶対に諦めないことです。その場所まで行こうとする意志があれば、何らかの形で「救いの手」が差し延べられます。もう一度言いますが、「宇宙には不可能なことはない」ということをよく覚えておくことです。

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新しい時代に向かう地球で何が起きるか 3

これは、「トータルライフコンサルタント」長谷章宏氏の著作『人生というゲームの新しい遊び方』より抜粋したものです。

この著作は初版1刷発行が1994年3月25日であり、約14年前のものですが、まさに今の時代を予想していたかのごとく、現在の社会状況にピッタリの内容となっております。

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(連載 No.16)

新しい時代に向かう地球で何が起きるか 3


 人間にはもう地球は元に戻せない
 一度、目に見える形になったものを変えるには、時間がかかります。特に、たくさんの人々が同意して創りだしたシステムを全く反対の価値観で新しいシステムに創り替えることは、容易なことではありません。長い間かかって出来上がったシステムほど、それを変えるには、想像を絶する努力が必要になるのです。
 人間が何千年もの間に渡って創りだしてきた今ここにあるシステムを変えるには、「全員が、イッセーのセで、今持っているものをすべて手放して新しい考え方を行動に移す」か、「今ここにある形を一気に壊して、全くゼロから創り上げる」か、のどちらかの方法しかありません。前者の方法は、「自分だけが儲けよう」「自分だけは損したくない」「自分が損しない範囲で助けてやろう」とココロの隅にホンの少しでも思っている人がいる限り、絶対に無理です。持っているものを手放したくない人がたくさんいる状況では、不可能です。でも、その方法についてはもう考えても無駄なことです。というより、考える必要は無くなったのです。初めのほうでも書いたように、地球上の様々な「異変」は、地球という意識が後者の方法を選んだことを示しているのです。即ち、「全く新しい環境で、初めから理想郷(天国、平和、幸福、自然)をつくりあげる」ということを選ぶほうが早いという結論に達したということです。
 地球上の地形も含めて、見えるもの見えないもの、今ここにあるすべてのシステム、形を一旦ゼロに戻して新しい世界を創る新しい場所を準備するための、この先に起きる「有史以来の大異変」の前兆が、今起きている様々な出来事なのです。

 神話や伝説は地球の本当の姿を伝えている
 「大異変」が起きたとき、どこへ逃げようとも、安全なところというのは一切ありません。地球の地図をきれいに書き換える、海と陸を逆転する程の「大異変」であり、地球上のどこにいても、必ず、この「大異変」に遭遇するからです。これは、地球という意識が選んだ、すべての形をゼロに戻すために地球の地図をすべて作り替えるという「大手術」なのです。
 歴史上の神話や伝説の中には、「地球」や「宇宙」についての真実を知るたくさんの材料があります。それを「馬鹿げた話」「単なる伝説」「作り話」として片づけてしまえばそれで終わりです。
でも、それが「作り話」であるという証拠はどこにもありません。それを「過去にあった事実」という見方をすれば、得るものがたくさんあります。特に、これから起きる出来事を予測する上で、有名な「アトランティス」や「ムー大陸」の伝説、「ノアの方舟」の話が重要になってきます。それが本当にあった話かどうか、その場所がどこなのか証明する証拠を探すことよりも、過去にもそういう出来事が起きたと認めること、そして、これから起きることを暗示しているものであるという見方をするほうが得るものが多いのです。
 「火のないところに煙は立たず」ということです。過去の出来事に関しては、どんな証拠が出てこようと、すべてはその証拠を使った推測の話にしか過ぎません。その出来事について、どんな見方をすることも可能なのです。歴史上の話というのは、すべて推測です。その時代に生きて、それを見てきた人は一人もいないのです。その出来事の裏に隠されている意味というのを見つけることが、未来を見る上で、非常に役に立ちます。

 ノストラダムスの予言は地球救済説である
 地球に関して、これから起きることについて、こういう見方で見てみると、「ある時期に、全地球規模で『大異変』が起こり、すべてがゼロに戻る時が来ること。そして、どこにいても助からないであろう人間を助ける存在が現れること」を教えてくれているのだという見方ができます。
 今世紀末の地球の状況について書いた「ノストラダムスの予言」を肯定的に見直してみると、「ハルマゲドン」というのは、人類滅亡への戦争ではなくて、今までのシステムのツケを払う作業、即ち、「大異変へのプロセス」であり、「空から恐怖の大王が降りてくる」というのは、悪魔が現れるのではなくて、「空から救援者が現れる」と見ることができます。こう考えると、この予言は「地球滅亡説」どころか、「地球救済説」になってしまうのです。
 人間の今までの思考パターンは、「善か悪か」「天国か地獄か」の二律背反の結果を創り出すものです。「恐れ」を持った人間から見ると、この予言は恐ろしいものに見えてしまいますが、「希望」を持った人間から見ると、それは天国への案内状になるのです。どちらの見方をするかは、一人一人が自由に選べばよいことです。今ここで起きている様々な状況も、今までのシステムが創りだした膿を出す作業だと見ることができるのです。

 人間は自分の信じているものを体験しているだけ
 人間は永遠無限に存在し続ける意識です。肉体は無くなっても自分は存在し続けるのですから、本来は何が起きても恐れる必要は全くないのです。「恐れ」は、肉体を自分だと思い込んでいることから創り出されるものです。自分が肉体だとしたら、肉体がなくなると自分がいなくなることになってしまうからです。人間が死を恐れるのは、この「宗教」の産物なのです。この見方では、地獄や死後の世界や幽霊や神様を創り出す必要が出てきます。そういうものを創りださないと、自分が体験していることを説明できないからです。モノに執着するという性質も、こういう見方をすることで身についていったものなのです。「起きていることがあるからそうなのだ」「見たら信じるのだ」という「宗教」が、その状態を続けることになるのです。
 実は、それらはすべて幻想です。すべて、自分が信じているものを見ているだけであり、自分が意識で創りだしたものを体験しているだけなのです。全く逆の視点から見れば、何事も恐れるに足らず、人生すべてゲームに見えてくるのです。人間が、肯定的な生き方を選べば、体験もそういうものになるのです。人間の自由意志に反して、否定的な出来事が起きることはありません。自分自身の見方を肯定的に変えるだけで、すべての体験が変わるのだということです。

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新しい時代に向かう地球で何が起きるか 2

これは、「トータルライフコンサルタント」長谷章宏氏の著作『人生というゲームの新しい遊び方』より抜粋したものです。

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新しい時代に向かう地球で何が起きるか 2


 宇宙意識に逆らうゲームがトラブルを創り出す
 地球も自然の中に生きる一個の「生命体」です。そして、その自然界のすべてをバランスよく動かしている意識、すべての生命体の意識の大本の意識というものが存在します。その意識のもとですべての意識は一つにまとまっています。すべての意識を統合する大きなシステムを創りだしている意識と言ってもよいでしょう。それを「宇宙意識」と呼ぶことにします。それぞれの意識は、「宇宙意識」そのものでもあるのです。それぞれの意識が、「宇宙意識(即ち、自分自身)」に忠実に行動したとき、「自然」「平和」「安らぎ」「愛」と呼ばれるフィーリングを感じる状態を創り出します。人間の世界においても、もちろん、これがあてはまります。それぞれが「自分自身の意識に忠実に(自分自身に正直に)すべてを表現したとき」に、最も自然に、最も安全に、最も楽に、すべての人間が「幸福に、平和に」生きていけるシステムが創り出せるということなのです。
 人間はまた、「宇宙意識」に逆らうというゲームもできます。「宇宙意識」は、人間に「自由意志」を持つことを許しているからです。「自然に従って」生きようが、「自然に逆らって」生きようが、どうするかは人間が自由に決められるのです。「自然に逆らって」生きるとどうなるかという結果が、今ここで起きている出来事であり、今までの歴史の中で、嫌というほどたくさん体験してきた状況なのです。
 人間は、これまで、自分の意志で、自分が自由にしたいことをして、結果として、自分を苦しめ、人を苦しめ、自然環境を壊してきました。でも、ここに来て、それが結局、「自分たちの生活、自分たちの体験することへと戻ってくるのだ」ということを、今ようやく気づき始めたのです。ただ、その状況を自分たちの力でどうにかするには、少々遅かったというところです。自分の損得、目先の出来事だけを見る生き方がそれを遅らせたのだとも言えるのです。手に入れたものを守っていても、それは簡単に失うことになります。そして、宇宙にはもともとトクもソンも存在しません。

 宇宙の法則に従って生きることが平和を創り出す
 人間がやっていたことは、結局、「たとえ自然に逆らっていても、いつかは必ず、心地よい自然の中にもどっていくことになる」という大きな「宇宙の法則」に従って動いていただけなのです。
長い時間をかけて、皆で「自然に逆らうことが何をもたらすか」というレッスンをしていたようなものなのです。孫悟空が、世界を飛び回っていると思って動き回っていたところが、実は釈迦の掌の上だったことに気づいたのと同じことです。人間が求めているもの、人間という意識が元々もっているエネルギーを表現した結果は、「安らぎ」「平和」という状態を創り出します。人間が何をしようとも、結局は、自然の中に戻っていくことになるのです。人間だけが「自然に逆らうゲーム」を長い時間かけて楽しんでいたというわけです。
 「自分の与えるものが自分に戻ってくる」というのが、人間に働いている唯一の法則です。それが「宇宙意識の法則」です。人間という存在も、自然という大きな意識の中にいる存在なのです。
それをきれいに忘れて「自然に逆らうという方法で、平和や幸福を創ろうとするゲームをしていただけ」なのです。自分たちが一番欲しいものを、一番遠回りの方法で手に入れようとして、「宇宙の法則に」基づいて、堂々巡りの「悪循環」にはまって苦しんでいたということです。
 宇宙には「良いこと」も「悪いこと」もないのです。たとえ、どんなに「良いと思う方法」を行動に移したとしても、そのゲームの中にいる限りは、うまくいくはずはありません。求めているものは、良い形ではなくて、心地よいフィーリングなのです。
 形を元に戻すことは「地球の意識」に任せておいて、そろそろ自分たちのやっていたことを認めて、自然の一員として、本来の生き方に戻ることを決めることが必要になっているようです。

 宇宙に不可能なことはない
 「宇宙意識」は何でも可能です。人間の目から見て、どんなに不思議なことに見えようとも、「宇宙意識」にとっては、今ここで起きていることで「不思議なこと」は何一つありません。「人間はすべてを知っている、すべてを見ている」と考えるほうが不自然なのです。「ありえないこと」や「信じられないこと」があること自体、人間がいかに小さな枠の中で生きているか、今まで体験してきたものに縛られているかという証拠なのです。今ここで起きている様々な「異変」を見ても、まだそれを認めようとせず、「自分の知っている枠の中ですべてを理解しよう」「自分が知っている範囲ですべてを解決しよう」「自分が持っている知識ですべてを説明しよう」という、今までの生き方をする人が大多数をしめているようです。
 「目で見るまでは信じない」「証拠が見つかるまでは信頼できない」という見方ですべてを見ていると、それこそ、自分が一番恐れていることが起きる、取り返しがつかない状況を見ることになりかねないのです。「科学で説明できないこと」の方が、「科学で説明できること」よりもはるかに多いのだということを知っておくことです。

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新しい時代に向かう地球で何が起きるか 1

これは、「トータルライフコンサルタント」長谷章宏氏の著作『人生というゲームの新しい遊び方』より抜粋したものです。

この著作は初版1刷発行が1994年3月25日であり、約14年前のものですが、まさに今の時代を予想していたかのごとく、現在の社会状況にピッタリの内容となっております。

今、まさに、歴史上かつてない激動の時代です。この激動の時代に、すべての人が成功する天国の方法として、毎週2回、著書より抜粋して掲載してまいります。

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(連載 No.14)

新しい時代に向かう地球で何が起きるか


 新しい時代とは、そんな時代になるのでしょうか? 新しい時代の地球はどんな地球になるのでしょうか? 我々は、新しい時代に向けてどんな準備をしておけばよいのでしょうか?

 ここから少しの間、この問いへの一つの答えとして、新しい時代の新しい地球へと変わっていくプロセスでどんな出来事が待っているのかということを書いてみたいと思います。
これは、今まで私が出会った様々な情報を分析し、総合した結果、これから地球上で起きる可能性のある話です。
これから書く話をどう解釈するかはあなたの自由ですが、これは絶対に起きないとは言い切れない話です。この先、あなたの目の前で起きるいろいろな出来事を見ていくことで、その真偽が明らかになってくるでしょう。
 ここでは、この話の真偽についての議論はひとまず脇に置いて、とりあえず、「地球の近未来の一つの可能性について書いた空想上のお話」ということにでもしておいて読んでみてください。

 地球の環境破壊は地球自身が元に戻す
 今、世界中で問題になっている地球上の「環境破壊」は、もう、人間の小手先だけの対策では、どうにもならないところまで来ています。人間があれこれ考えるまでもなく、地球自身から見れば、大きな「天変地異」を起こして、自分の体の異常をすべてクリーンな状態に戻すこと、すべてを振り出しに戻すこと、すべての人間を一瞬にして地球上から消してしまうことは、簡単なことなのです。
事実、今まで人間が創りだしてきた様々なシステムをすべてゼロに戻さない限り、新しい時代への変革は不可能な状態にまできてしまっているのです。
 今まで見てきたあらゆる状況と歴史上の出来事を総合すると、そういう事態が起きる可能性が高まっています。言わば、「今までは、人間のすることを黙ってみていてくれた地球が、人間の対応はもう限界にきていると判断し、自分で自分の体をもとに戻すことを決めた」というわけです。
様々な「異変」は、その「地球という生命体の意識の意志」が表現されたものです。地球という意識は、一挙にそれを行動に移す前に、少しずつ形にすることで、自分の意志を人間に気づかせ、来るべき時に備えて、準備をしてもらおうと考えたというわけです。大昔の「大陸移動」や「気象異変」も、地球自身が起こしたものなのです。

 「ありえないこと」はあり得ない
 「そんな馬鹿な話はあるわけがない」「そんなことが起きるわけがない」と、あなたは言うかもしれません。でも、その考え方こそ、今までのゲームが創り出してきた、「可能性を自分で消してしまう見方」なのです。目に見えない世界についての説明は、自分以外の存在にとってはすべて仮説に過ぎません。それを証明するものは自分の中以外にはないのです。自分が最も納得できる見方、より矛盾無く説明できる見方が、自分にとっての真実です。誰かに信じてもらう必要も、誰かに証明しようとする必要もないのです。この本の中の情報も、私という存在を通して一つの仮説を表現しているだけなのです。
 どんな考え方でも、それを否定することができるだけで、「存在しないこと」を証明することはできません。「否定すること」自体、それが存在しなければできないことだからです。何らかの形になっているものは、すべて存在するのです。それが想像上のものであっても、それは存在します。いつか必ず実現します。現に、今ここにあるものは、初めはすべて不可能なこと、あり得ないものだったのです。無というのは「何もない」ということではないのです。あとは、「認めるか認めないか」の問題に過ぎません。
 「変な考え方」も「狂っている見方」も一切ありません。否定したり肯定したりする理由は、それをする人が、自分の主張が正しいことを証明するために創り出したものなのです。あなたの目前にある見方、考え方について、それをどう扱うかは、あなたが決めればいことです。

 すべての物質に意識がある
 「地球が、(人間と同じように)意識をもっているのだ」という考え方を否定する証拠は何もありません。科学的にも、地震のメカニズムはいろいろと研究され、地震の原因が分かっているようにみえていますが、その大本であるマントル対流は何が動かしているのか、という問いには答えが出ていません。単に、「エネルギーということば」で片づけているだけです。そして、そのエネルギーというものは目で見ているわけではないのです。
 地球を人間に置き換えると分かることですが、それは、「地球という意識が地球という体を動かしているのだ」という見方をすると説明がつきますし、それが自然な考え方でもあるのです。それが実際に見えるかどうかというのは別問題です。人間自体、ココロとか意識がどこにあるかという証拠はないにも係わらず、「脳の中に意識があるのだ」「脳で記憶しているのだ」「人間の体を動かしているのは人間の意識なのだ」という前提で話を進めているのです。その考え方で矛盾がないならば、敢えて証拠を探す必要もないのです。
 「見えなければ真実ではない」という訳ではありません。「動物に意識がある」という考え方は自然ですし、「植物にも意識がある」という考え方もまた、自然なことなのです。そして、石にもココロがあるという見方もできるのです。地球上にあるすべての物質は、元々、一つのエネルギーから創りだされたものなのです。

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今までの生き方について振り返ってみる 9

これは、「トータルライフコンサルタント」長谷章宏氏の著作『人生というゲームの新しい遊び方』より抜粋したものです。

この著作は初版1刷発行が1994年3月25日であり、約14年前のものですが、まさに今の時代を予想していたかのごとく、現在の社会状況にピッタリの内容となっております。

今、まさに、歴史上かつてない激動の時代です。この激動の時代に、すべての人が成功する天国の方法として、毎週2回、著書より抜粋して掲載してまいります。

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(連載 No.13)

今までの生き方について振り返ってみる 9

 これで質問は終わりです。さて、あなたの答えはどうでしたか?そして、今、どんなことを感じていますか? これらの質問は、形の上では私があなたにしているように見えますが、実のところは、「あなたがあなたにしている質問」なのです。つまり、あなたの自問自答のプロセスだったというわけです。あなたが見えていない、あるいは、隠している部分を、私がかわりに質問しただけのことです。一つでも「YES」(「*」の問いは「NO」)の答えがあった人は、自分が望む人生を手に入れるため、自分の時間を取り戻すため、夢を実現するため、楽しく生きるため、自由になるため、人を気にせず自分の思いどおりの人生を創り出すために、その部分について、その行動について、その考え方について、もう一度、自分自身を見つめ直してあげる必要があるかもしれません。
 このプロセスを通して、あなたにはどんな生き方が見えてきましたか? 今までのあなたはどんなあなただったでしょうか? 今までのあなたはどんな人生を送ってきたのでしょうか?
    「どのくらい自分に素直に生きていましたか?」
    「どのくらい周りに頼って(周りの責任にして)生きてきましたか?」
    「どのくらい周りに影響されて(周りを気にして)生きてきましたか?」
    「どのくらい過去や未来に生きていましたか?」
    「どのくらい自分に嘘をついてきましたか?」
    「どのくらい自分に言い訳をしてきましたか?」
    「どのくらい自分の感じたことを人の責任にしていましたか?」
    「どのくらい人を傷つけてきましたか?」
    「どのくらい自分を傷つけてきましたか?」
    「どのくらい人の言うことを優先してきましたか?」
    「どのくらい自分を大事にしてきましたか?」
そして
    「この先は、どんな生き方をしていこうと思いましたか?」
    「あなたは、今まで、自分自身にこのような質問をしてみたことがありますか?」
    「あなたは、自分のしてきたこと、教えられてきたことを疑ってみたことがありますか?」
    「当たり前に見えることを、当たり前ではないかも、と考えたことがありますか?」
    「あなたは、自分が真実だと思うことを主張し続けたことがありますか?」
    「いったい、いつになったら言い訳をしなくなるときがくるのでしょうか?」
    「いったい、いつになったら、どうしたら、自由や幸福や平和がくるのでしょうか?」

 あなたの人生についての「正解」は、あなたの外側にはありません。あなた自身の答えが、あなたの人生を創り出していくのです。人はあなたにアレコレ言うことはできても、あなたの人生に責任はとれません。あなたの人生は、あなたのためにあるものです。あなたは、自分の人生を体験するために、遊ぶために、楽しむために、この世界にやって来たのです。

 今までの生き方があなたに何を体験させていたか、そして、本当はどうしたかったのか、それはあなただけが知っていることです。そしてそれをどうするかはすべてあなた次第なのです。自分自身が後悔をしないためには、その瞬間の自分自身の気持ちを大切にして、自分に正直に生きることです。あなたがすべてを手放していれば、誰からも影響されることはありません。自分の人生については、自分自身と相談するのが一番確実な方法なのです。今この瞬間だけが、あなたの生き方を変えるチャンスです。あなたの夢を実現するために、自分自身の本当に望む人生を「今この瞬間から」生きてみることをお勧めします。

 人生というのは、ある瞬間を二度とやり直すことができない、連続した瞬間を体験するゲームです。ある行動をやり直すことは何回でもできますが、その同じ瞬間は二度とやって来ません。今この瞬間が、あなたの本当の人生、自分に正直な生き方に転換する唯一の分岐点です。今までの生き方に満足していないならば、今この瞬間に別の選択をしてみてください。

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今までの生き方について振り返ってみる 8

これは、「トータルライフコンサルタント」長谷章宏氏の著作『人生というゲームの新しい遊び方』より抜粋したものです。

この著作は初版1刷発行が1994年3月25日であり、約14年前のものですが、まさに今の時代を予想していたかのごとく、現在の社会状況にピッタリの内容となっております。

今、まさに、歴史上かつてない激動の時代です。この激動の時代に、すべての人が成功する天国の方法として、毎週2回、著書より抜粋して掲載してまいります。

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(連載 No.12)

今までの生き方について振り返ってみる 8

*「自分が今やりたいこと」を過去も未来も気にせずに、素直にできますか?
*「今ここで感じることを感じるままに素直に」表現することができますか?
  【それができない理由があなたが自分にはめている枠、制限です】
  【それがあなたの思考パターンであり、今までの体験をつくっている原因です】
  【あなたの外側には、枠も、制限も、あなたをとめる理由も、何もありません】
  【あなたは、今までずっと、想像上の世界、正しい人生という幻想の世界にいたのです】
  【人から貰ったものを失うのを恐れて、自分のしたいことができないでいるだけです】
  【自分の満足よりも、周りの満足を選ぶと、苦しむことになるのです】
  【自分以外のものへの執着を手放すほど、素直に表現できるようになります】
*「次の瞬間、死が訪れても後悔しない」生き方を今していますか?
  【今まで、自分が次の瞬間も生きていると自動的に決めていただけです?】
  【自分が次の瞬間いないかもしれないという現実から逃げていただけです】
  【明日がくることを勝手に自分で決めていただけです】
  【次の瞬間、自分がここにいる保証がないのだということを思い出してください】
  【想像上の自分、幻想から目をさますことで、夢が生きられるのです】
  【想像の世界で遊ぶことは、肉体を持っていなくてもできることです】
  【あなたには「死」はありません。あなたという肉体が無くなるだけです】
  【肉体をもった、今この瞬間にいる人間としての自分を生きはじめることです】
  【今この瞬間は二度と来ません。今この瞬間にやろうと思ったことができるだけです】
*「自分のために」行動していますか?
*「自分を大切にして」行動していますか?
  【あなたも人も、常に、自分のことだけを見ているのです】
  【あなたも人も、ものごとをすべて自分に都合のよいように解釈しています】
  【あなたも人も、自分がどうなるかというだけに関心があるのです】
  【あなたも人も、常に、自分を大事にしているのです】
  【あなたも人も、時に、自分以外のものを守って、自分の肉体を失っています】
  【自分の思いどおりに人をコントロールするために上下関係、恩や義理を使っています】
  【自分が迷惑だ、自分が傷ついた、自分が困る、と文句を言っているだけです】
  【あなたも人も、もともと自分の責任を避けて自分勝手に行動しているのです】
  【人の責任にせず、自分がしたいからするという生き方をしてよいのです】
  【自分の感情は、自分の理屈で、自分が創り出しているのだと知ることです】
  【人のやっていることに文句を言わず、自分のしたいことを素直にすると楽になります】
  【自分の自由意志で、お互いに本当の自分勝手な人生を生きはじめると平和になります】
  【自分以外の声を理由にする時は、人に頼る、人の責任にする人生を生きている証拠です】
*「自分以外の声」を信じていて、頼っていてうまくいっていますか?
*「自分を信じて」行動していますか?
  【あなたは、常に、自分だけしか信じていません】
  【あなたは、家族も、友人も、恋人も、自分以外のものは何も見ていません】
  【あなたは、人のためだといって、自分のことを心配しているのです】
  【あなたは、常に、自分の選んだものを信じています】
  【あなたは「それはやめたほうがよい」という声を選んだ自分を信じているのです】
  【どんなに「正しいこと」でも、自分が「間違っている」と言えば間違っているのです】
  【あなたは、自分の安全なもの、自分が選んだものしか行動しません】
  【「自分」と「自分以外」のどちらを選ぶかという対話を悩みというのです】
  【「したいことができない」ときのフィーリングを「ストレス」といいます】
  【あなたは、常に、自分にメリットがあるものを選んでいるだけです】
  【あなたは、すべて、あなたの都合であなたが選んだ行動の結果を体験しているだけです】
  【あなたは、自分に都合が悪いときに自分の理屈で誰かに責任を見つけているだけです】
  【あなたは、自分が正しいことを証明している形だけを選んで証拠と言っているだけです】
  【あなたは、自分の決めた勝手な理屈で自分の責任を回避しようとしているだけです】
  【自分の理屈が正しいという証明も自分の理屈なのだと気づいてください】
  【「悩み」も「ストレス」もすべて自分が創り出しているということを認めることです】
  【あなたがどんな仮面を被せようとも、自分の人生の自分の責任は逃れられないのです】
  【あなたが創っている現実は、すべてあなたが選んだもので、すべてあなたの責任です】
  【すべては、あなたが選んでいる体験であり、人の責任であるものは一つもありません】

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今までの生き方について振り返ってみる 7

これは、「トータルライフコンサルタント」長谷章宏氏の著作『人生というゲームの新しい遊び方』より抜粋したものです。

この著作は初版1刷発行が1994年3月25日であり、約14年前のものですが、まさに今の時代を予想していたかのごとく、現在の社会状況にピッタリの内容となっております。

今、まさに、歴史上かつてない激動の時代です。この激動の時代に、すべての人が成功する天国の方法として、毎週2回、著書より抜粋して掲載してまいります。

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(連載 No.11)

今までの生き方について振り返ってみる 7

・「ひとりになること、孤立すること」を恐れているのではありませんか?
・「自分が持っているもの」を失うのを恐れているのではありませんか?
  【どんな状況が欲しいのですか?】
  【自分一人でいるのは嫌ですか?】
  【あなたがすべて失ったとき、だれも相手にしてくれないと思いますか?】
  【それは想像ですか? それとも経験からですか?】
  【そういう状況になったことがあるのですか?】
  【すべてを手放したことがありますか?】
・「役にたつかどうか」「得するかどうか」という観点で、自分の行動や相手の行動を選択していませんか?
  【何か自分の役に立つのですか? なぜ、それが分かるのですか?】
  【今ここでそれを体験したのですか?】
  【得するかどうか、なぜ分かるのですか?】
  【それをすることが絶対に得になると思いますか?】
  【「得する」とは、どういうことですか?】
・「あの時~してやったんだから」と、人に恩を着せていませんか?
  【それが自分のことしか考えていないあなたのわがままだと知っていますか?】
  【それが、見返りを求めて生きている行動だと気づいていますか?】
  【あなたがそれをしたのは、自分のためだったのだと気づいていますか?】
  【あなたがしたいからやったのではありませんか?】
  【それはあなたの都合のよい発言だと気づいていますか?】
・「あとでこまらないように今」と、将来の準備のために今の時間を使っていませんか?
  【今、何をしたら「将来」に困らないのですか?】
  【「あとで」というのはいつのことですか?】
  【「将来」というのが来る保証がありますか?】
  【「今の社会」も「あなた」も今のまま続くのでしょうか?】
  【何を心配しているのですか?】
  【心配していたことが起きなかったことはありませんか?】
  【「今」したいことは、いったい、いつやるのですか?】
・「万が一のために」と、将来の「危険」を避ける為に今の時間をつかっていませんか?
  【それが起きると思う理由は何ですか? 起きなかったらどうしますか?】
  【それが起きたらどうなるのですか? その後はどうなるのですか?】
  【今ここで、いったい何をしているのですか?】
  【何をすれば「安全」なのですか?】
  【「今」したいことは、いつできるのですか?】
・「あの時~しなかったら」と、過ぎ去ったことを後悔していませんか?
・「あの時~しなかったら」自分の思いどおりの人生になったと思いますか?
・「あの時~していたら」うまくいったと思いますか? 本当にそうですか?
  【その方法をやったら、うまくいったという証明ができますか?】
  【そう考えることで、何をしようとしているのですか?】
  【「後悔」して、何か変わるのですか?】
  【そう考えれば、あの時に戻れるのですか?】
  【その時、なぜそれをしなかったのですか?】
  【この先、そう思わないようにするには、どうしたらよいですか?】
・「自分の気持ちを素直に表現すること」ができない時がありますか?
  【それはなぜですか? 何を気にしているのですか?】
  【それをするとどうなるのですか?】
  【素直に表現しないときどんな感じがしますか?】
  【本当はどうしたいのですか? それができますか?】
  【自分の気持ちを素直に表現してはいけない理由があるのですか?】
・「自分が正しい生き方をしている」と思いますか?
  【「正しい生き方」というのはどういう生き方ですか?】
  【それをしなければならない理由があるのですか?】
  【それは「絶対に変わらない」生き方ですか?】
  【それは誰に教わったのですか? あなたはそうしたいですか?】
  【あなたはどういう生き方がしたいですか?】
・これまでの質問は「哲学、宗教、理想論、夢物語」だと思いますか?
・「宗教」「哲学」は自分の人生に役に立たないと思いますか?
  【「哲学」「宗教」とは何ですか? 何か特別な意味があるのですか?】
  【そう考える必要がある理由は何でしょうか?】
  【「理想論」とは何ですか? それは誰が決めたのですか?】
  【今ここの現実は、理想や夢から始まったのだと知っていますか?】
  【「理想論だ」「夢物語に過ぎない」と言う根拠は何ですか?】
  【その根拠が「理想論ではない」と証明ができますか?】
・「変な宗教」「変な考え方」「変な行動」というのがあると思いますか?
  【それはどういうものですか? どういうものが変ではないのですか?】
  【それをしている人をどう思いますか?】
  【あなたは、絶対にそういうことをしないと約束できますか?】
  【「変だ」と「変ではない」の違いは何ですか?】
  【なぜ、そういう見方をする必要があるのですか?】
  【それは絶対的なものですか? それはしてはいけないことですか?】
  【自分が「正常だ」と証明できますか?】
  【その理由が「正常」だと証明できますか?】

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今までの生き方について振り返ってみる 6

これは、「トータルライフコンサルタント」長谷章宏氏の著作『人生というゲームの新しい遊び方』より抜粋したものです。

この著作は初版1刷発行が1994年3月25日であり、約14年前のものですが、まさに今の時代を予想していたかのごとく、現在の社会状況にピッタリの内容となっております。

今、まさに、歴史上かつてない激動の時代です。この激動の時代に、すべての人が成功する天国の方法として、毎週2回、著書より抜粋して掲載してまいります。

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(連載 No.10)

今までの生き方について振り返ってみる 6

・「あのときお前があれをしなかったら」と、自分の都合よく過去を変えようとしていませんか? それを使って人をコントロールしていませんか?
  【あのとき、それをしなかったらどうなったか、証拠を出せますか?】
  【あのとき、それをすることを選んだのは誰ですか?】
  【それを言っていて、何か解決するのでしょうか?】
  【それをして、結局、どんな結果を創りたいのですか?】
  【その結果を別の方法で創れませんか?】
  【「過去」を変えようとする間に、「現実」を変えることはできませんか?】
  【人に責任を認めさせて満足しようとしていませんか?】
  【ここで起きていることを見たくないのではないですか?】
・「自分の夢が実現しないのは何かのせいだ」と思いますか?
  【夢を実現するために邪魔しているものは何ですか?】
  【それは、いつなくなるのですか?】
  【それは、誰が創ったものですか?】
  【それは、誰が無くしてくれるのですか?】
  【だれが、夢を実現するのですか?】
・「自分のストレスは何かのせいだ」と思いますか?
  【「ストレス」とは何ですか?】
  【「ストレス」は、どうすれば無くなると思いますか?】
  【「ストレス」を感じるのはどんなときですか?】
  【「ストレス」を感じる理由は何ですか? それを無くせますか?】
  【あなたに「ストレス」を感じさせるものは何ですか?】
  【それは、いつなくなるのですか?】
  【あなたは、それまで、ストレスを我慢しますか?】
  【それは、誰が創ったものですか?】
  【それは、誰がなくしてくれるのですか?】
・「誰かにやらされていることがある」と思いますか?
  【なぜ、それをやっているのですか?】
  【それをやることを決めたのは誰ですか?】
  【それをしなかったら、どうなるのですか?】
  【本当にそれをしたいのですか?】
  【なぜ、それをやめないのですか?】
  【いつまでその人の言うことを聞いている予定ですか?】
・「自分を抑えてでも、やらざるをえないことがある」と思いますか?
  【自分を抑えて、どんな感じがしますか?】
  【それをやらざるをえないのは、なぜですか?】
  【自分を抑えなかったら、どうなりますか?】
  【何を心配しているのですか?】
  【自分を抑える理由はなんですか?】
  【いつまでそれを続けますか?】
  【あなた以外の人も、そうしていると思いますか?】
  【自分を全部表現したいと思いませんか?】
・「自分勝手な言動」は良くないと思いますか?
  【「自分勝手」とは、どういうことですか?】
  【「自分勝手」をしないで生きていると言い切れますか?】
  【「自分勝手でない人」を見たことがありますか?】
  【どういうときに「自分勝手」だと感じますか?】
  【「自分勝手でない」というのはどういうことですか?】
  【あなたの発言自体が「自分勝手」なのだと知っていますか?】
・「したいことをやったら」みんなが迷惑すると思いますか?
・「人の迷惑になることはしないように」と、自分のしたいことを制限していませんか?
  【もし、地球上の全員が迷惑するといったら、あなたはどうしますか?】
  【「迷惑」とは何ですか?】
  【したいことができないときどう感じますか?】
  【どんなとき「迷惑だ」と感じますか?】
  【本当はどうしたいのですか?】
・「誰かに勝つために」何かしようとしていませんか?
  【なぜ、人に勝ちたいのですか?】
  【誰かに勝ったらどうなるのですか?】
  【誰かに負けたらどうなるのですか?】
  【誰かに勝つために、失っているものはありませんか?】
  【それをしていて疲れませんか?】
  【ずっと人を気にして生きていくのですか?】
  【永遠に勝てなかったらどうしますか?】
  【別な方法で、同じフィーリングを創りだすことはできませんか?】
・自分が満たされていないのに「人のために」何かしようとしていませんか?
  【その人のためにそれをする理由は何ですか?】
  【何か「見返り」を期待していませんか?】
  【あなたがしていることは、本当に「人のため」になっていますか?】
  【相手は「完全に無視」しても、それをやり続けることができますか?】
  【何も見返りがないとしても、それをやりますか?】
  【一言も文句を言わずにそれができますか?】

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